覇穹 封神演義 6話 感想

スポンサーリンク

6話、視聴完了しましたので感想を書いていきたいと思います。
今週はどんなエピソードをおりまぜてくるのかドキドキしていました。あと、今回の構成は別の方なのでちょっと期待も込めてました…。

封神演義 7 (集英社文庫 ふ 26-13)

あらすじ

西岐では姫昌が病に倒れていた。
もしもの時のため、息子である周公旦から「次男の姫発に会ってほしい」と頼まれる太公望。跡継ぎとして相応しいか?その器を確かめるため、姫発を探しに街へ出ることに。
一方、朝歌では、妲己の策略が着々と進んでいた。咎める聞仲だったが、彼自身も殷に仇をなす西岐の存在を許せるはずもなく……戦争を決意し、聞仲が向かった先はーー崑崙山と対をなす金鰲島だった。

引用:TVアニメ覇穹 封神演義公式サイト

今回も謎の冒頭シーン…製作者様は聞仲贔屓な気がしますね。。主人公と同じくらい出てますね~紂王様改造計画がふわっとにおわされましたが、これこのアニメ中に回収できるフラグですかね??不安…
姫昌が今回で死んでしまうなんて~てゆうか姫発のエピソー
ドはまるっとカットで、すぐ姫昌しんじゃいましたよ?プリンちゃーん!発言もなくて残念…プリンちゃんって言葉は問題があったんだろうか…(笑)けど今回はざっと原作にそってやってくれてちょっとうれしかったです。
あっちいったりきたりのエピソード形式はさすがにもうしないでほしいです…仙界大戦始まったらさすがに大丈夫ですよ、ね?
そしてわたしの推しの雷震子は出ないことがほぼ確定しました…つ、つら。
とゆうことは魔家四将ももしかしてやっぱり出ないんですかね~?
もう仙界大戦に入ってしまいそうです。

スポンサーリンク

王天君も今回から登場。CVは岡本信彦さん。わたしの大好きなとある魔術の禁書目録の一方通行の声をしているお方!!
最近でいえば、ハイキュー!!の西谷、僕のヒーローアカデミアのかっちゃん(爆豪勝己)ととかも担当されてますね。声ももちろんですが、グラフィックもジャンキー感がアニメでも出ててうれしいし、前作アニメは出なかったので感動…。十天君もでるの楽しみです。

今回、姫発が太公望に「武王」って呼ばれていましたがこれ原作読んでいる人にしかわかりませんよね!?アニメで1回も呼ばれてないしそんな話も出てないし!ちょっとちょっと!!その辺のチェック甘くないですか!?
前も道徳さんの名前がエンドロールで間違ってたりしたし…
7話は「仙界大戦、開幕!」うーん…どうなることやら…やっぱり魔家四将は出ないのか(しつこい)蝉玉ちゃんも出てないのにこのまま仙界大戦??
予告で趙孔明3姉妹がちらっとうつりましたが、そういえば趙孔明攻略もまだだし…
このままたくさんのキャラが登場すらせずにアニメが進んでいくのかと思うとつらいです…しかしファンとしては最終回まで見届けようと思います。

完全版6巻表紙の王貴人ちゃんに引き続き、7巻表紙の趙孔明まで登場しないのか…!?
ブラック趙孔明様…

封神演義―完全版 (07) (ジャンプ・コミックス)

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク